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DVDの基本「いったいどれを買えばいいの?」







持っている機器にあったディスクを選ぼう!

パッケージの4つのポイントをチェックして正しくディスクを選ぼう。
DVDの選び方
DVDレコーダーでは「PCデータ用」のディスクが使えなかったり、機器が対応して

いないタイプのディスクを選んでしまうとディスクが無駄になってしまうばかりか、

故障の原因となる場合があります。トラブルを防ぐためにも、ディスク選びの際は、

パッケージの4つのポイントを必ずチェックしましょう。


(1)「録画用」の記載を確認

画用ディスクには、録画可能分数の目安が記載されています。
録画用DVD

録画用ディスクには、録画可能分数の目安が記載されています。また、デジタル放送

の録画が可能なディスクには「CPRM対応」の表記と地デジマークなど、デジタル放送

の対応マークが記載されています。


(2)ディスクのタイプをチェック


パッケージの「R」「RW」「RAM」、「+」「-」の記載を確認します。自分のDVDレコーダーが対応しているタイプを選びましょう。
DVDの選び方

DVDレコーダーが録画に使用できる記録可能なDVDディスクは、メーカーや機種によって

異なります。使用しているDVDレコーダーが対応していないディスクを買ってしまうと、

録画できないので注意しましょう。なお、録画した機器以外でも再生するのであれば

最も互換性が高いDVD-Rがおすすめです(一部機種では再生できない場合があります)。


(3)記録速度を調べる

パッケージにかかれた記録速度もチェック!DVDレコーダーの記録速度にディスクが

対応していないと、トラブルの原因になります。
dvdの選び方
DVDレコーダーの記録速度より記録可能なDVDディスクの対応記録速度が低い場合、

DVDレコーダーのスピードを生かした高速録画はできません。ディスクの対応速度での

録画となります。逆に旧タイプのDVDレコーダーに高速記録対応のディスクをセットす

ると、ディスクが認識されなかったり故障の原因になることがあるので要注意です。


(1)「データ用」の記載を確認は↓





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【 2010/01/26 (Tue) 】 基本 : DVD作成関連 | TB(0) | CM(0)

粗悪な激安DVD商品を掴まされるな from台湾製







粗悪な記録型DVDメディアが、なぜ“怖い”のか

大幅な価格下落が続く記録型DVD用メディア。秋葉原などのショップではDVD-Rメディアが、

100円を切る価格で販売されるようになっている。しかし、粗悪なメディアも多く、DVDなら

ではのさまざまなトラブルも発生している


 CD-Rのときもそうだったが、記録型DVDでも、メディアの低価格化は、安価な台湾メー

カーによる価格破壊がきっかけになっている。国内で主流のDVD-Rメディアの場合、安価

な台湾メーカー製メディアが大量に販売されるようになってから、価格も随分こなれ、

最近では、秋葉原の専門店などで100円を切る価格で販売されていることも珍しくない。


 こうしたメディアの低価格化が、その普及に果たす役割は非常に大きい。だが、その

一方で、こうした超低価格メディアの品質に疑問を投げかける業界関係者は少なくない。

それは、きちんとしたメディアを製造している国内大手メディアメーカーはもちろん、

ドライブ製造メーカーにも共通するものだ。


記録できたはずが、読めなくなる

 記録型DVD用メディアで怖いのは、低品質なメディアを使った場合、一見きちんと記録

できているように見えながら、実際には“本当に読めないもの”を作成してしまうことが

あることだ。


 確かに、CD-Rでも低価格・低品質メディアが問題になったことがあった。しかし、あの

時には、書き込みに失敗するとか、読みにくいものを作成してしまうといったトラブルは

数多く発生したが、記録したものが「読めない」ケースはそうなかった。読みにくいケー

スでも、多くの場合では、機器さえ選べば読み出すことが可能だった。


 しかし、記録型DVDでは、状況がこれと異なっている。本当に品質の悪いメディアでは、

メディア外周部で「ライトエラー」が発生。途中で記録が強制終了してしまうことがある

ほか、「書き込み後になって読めない」ディスクが作成されることがあるからだ。
DVD書きこみQ&A
 また、DVD-Videoを作成した際、映像にブロックノイズが大量発生してしまうことも、

品質が悪いメディアではよくある。この場合、特にメディアの外周部で発生することが多い。

 こういったメディアでは、記録終了後にコンペアしてみると「コンペアエラー」が出たり、

「DVD CATS」などの業務用検査機を使って測定してみると、訂正不能エラーが発生していたりする。


粗悪なメディアで典型的なケース。外周部で大量のエラーが発生している

 もちろん、こういったケースが数多く見られるのは、極安で売られている台湾メーカー製

メディアだ。国内メーカーでも全くないとは言い切れないが、きちんとした品質管理が行な

われているので、そういったことはほぼ存在していない。

 加えて、悩ましいのは、台湾メーカー製メディアではロット差が大きく、同じメーカーの

同じ製品でも、問題があったり、なかったりすることだ。だから、ある製品でトラブルがな

かったからといって、次に同じものを買っても、今度は問題ありになるケースが少なくない。

どのロットがよいかなどユーザーには分からないから、結局は購入してみて問題の有無が初めて分かる。

 この状況を特に嘆いているのが、ドライブメーカーだ。CD-Rでもそうだったが、トラブルが

起こった時、最初に疑うのはメディアではなくドライブ、というのがユーザーの心理だからだ。

その結果、ドライブメーカーのサポートには、“濡れ衣”の苦情やクレームが大量に寄せられてしまう。

「低価格で低品質のメディアは何とかならないのか。規格を満たしていないものは、売っては

いけないとなるべきなのではないか」。あるドライブメーカーでは、こう苦言を呈する。


DVD-RAMの交替処理機能を“悪用”する粗悪メディア
 低価格・低品質メディアによるトラブルは、低価格化が著しいDVD-Rメディアだけに限った話ではない。

その他の記録型DVDメディア全般にも言えることだ。この中で、笑い話とすら言えそうな話が起きているのが、DVD-RAMメディアだ。

最低でも購入者のレビューがあるタイプのモノから購入した方が安心だろう。。。

【 2010/01/26 (Tue) 】 基本 : DVD作成関連 | TB(0) | CM(0)

初心者が覚えるDVD知識







DVD(ディーブイディー、Digital Versatile Disc(デジタルバーサタイルディスク))

とはデジタルデータの記録媒体である光ディスクの一種である。

形状やデータの記録・読み取り方式はCD(コンパクトディスク)とほぼ同じだが記録容量

ははるかに大きく、CDでは不可能だった長時間映像の記録ができることが特徴である。


従来のビデオテープ(VHSなど)に並ぶ映像記録の主要メディアに位置づけられており映画や

ドキュメンタリー、ドラマなどさまざまな映像ソフトが市販されている。

また民生用カムコーダやノンリニア編集対応パソコンなどの普及に伴い、映像を自主編集し

DVDに保存する消費者も年々増えてきている。


規格
容量
種類 12cm 8cm
片面一層 4.7GB(4.37GiB) 1.4GB(1.30GiB)
片面二層 8.54GB(7.95GiB) 2.6GB(2.42GiB)
両面一層 9.4GB(8.74GiB) 2.8GB(2.61GiB)
両面二層 17.08GB(15.90GiB) 5.2GB(4.84GiB)

容量4.9GBの片面一層12cmDVDも存在する。
両面のディスクは片面に対して2倍の容量を持つが、二層のディスクは一層に対して2倍の容量を持たない


書き込み可能型ドライブの規格の種類
各ディスクが登場した当初はそれぞれのディスクに専用のドライブが必要だったが現在のドライブは

DVD-R/-RW規格を含めた複数対応機器がほとんどであり、DVD-Rや-RW規格を使用すれば互換性の問題は

ほとんどない。もっとも全ての規格に対応するドライブが普通になり(ただしPioneerの一部製品では

DVD-RAMは読み込みのみと言う製品も存在する)どのDVDの規格に対応するかというよりもいかに高速で

書き込めるかを掲げた製品が増加したため、これらの呼称は廃れつつある。なお、現在ではほとんど全

てのDVD書き込み型ドライブでCD-R、CD-RWへの書き込みも可能である。

様々なDVDのタイプ

DVD-R/-RW

DVD-RとDVD-RWに対応。初期のドライブに多い。

DVD-R/RAM

DVD-RとDVD-RAMに対応。これも初期のドライブに多い。

DVD+R/+RW

DVD+RとDVD+RWに対応。日本ではあまり見かけないが、海外では比較的多かった。

DVDマルチ

DVD-R、DVD-RW、DVD-RAMの全てに対応する規格である。記録・再生に対応する規格の他、

再生のみに対応した規格も策定されている。あくまでもDVDフォーラムの規格であり、

DVD+RWアライアンスの策定したDVD+R/+RWには対応していない。現在ではスーパーマルチ・

ハイパーマルチに世代交代して、ほとんど見かけなくなっている。

DVDデュアル(DVD±R/RW)

DVD-R、DVD-RW、DVD+RW、DVD+Rの4種類に対応。DVD-RAMの採用に消極的なメーカーに多い。DVD+R DL、DVD-R DLへの記録も可能なモデルもある。

DVDスーパーマルチ
DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD+R、DVD+RWの5種類に対応(パナソニック製のものはカートリッジにも対応)。2004?2005年ごろはこれが主流だったが、ハイパーマルチドライブ(後述)への世代交代が進んでいる。

DVDハイパーマルチ
DVDスーパーマルチの機能に加え、2層タイプのDVD+R DL、DVD-R DLへの記録も可能。但し一部モデルは+R DLのみ。現時点での書き込み型DVDドライブとしては最終モデルであり現在はこれが主流となっている。



【 2010/01/26 (Tue) 】 基本 : DVD作成関連 | TB(0) | CM(0)

DVDの基本







DVDの特長は大容量
CDと同じサイズのディスクに、CDの約7倍の大容量データを記録することができます。
dvd基礎知識

DVDディスクは直径12cm、厚さ1.2mmとCDサイズ。でもCDの記憶容量が700MBなのに、DVD-Rは4.7GB(片面1層記録の場合)、CDの約7倍という大容量です。これはトラックピッチ(データの列の間隔)を狭く、ピット長(データを記録した部分の長さ)を短くすることで実現しました。
DVD作成関連
DVDってどういう意味↓


【 2010/01/26 (Tue) 】 基本 : DVD作成関連 | TB(0) | CM(0)

DVD作成の基本「録画用」と「PCデータ用」







「録画用」と「PCデータ用」
「録画用ディスク」は、DVDレコーダーで録画するときに。「PCデータ用」ディスクは、
パソコンのDVDドライブで記録するときに。

「録画用」と「PCデータ用」どちらのDVDディスクも基本的に同じ構造。

ただし、録画用「DVD-RW」「DVD-RAM」のほとんどの製品に、コピー制限のかかった番組

に対応するCPRM(1回だけ録画可能なコピーガードシステム)が組み込まれています。

また、録画用には著作権保護のため販売価格に「私的録画補償金」が含まれています。

パソコンでテレビ番組を録画する時も「録画用」ディスクを使いましょう。
DVD作成関連
再生互換性が高い「DVD-R」と「DVD+R」
「DVD-R」や「DVD+R」ディスクは、CD-Rと同様に一度記録したデータは消去できません。

また、さまざまな機器で再生可能です。


「R」は「レコーダーブル(Recordable)」の略。ディスクの同じ部分への記録は一度だけ、

書き換えは行なえません。ただし空きスペースに後から記録(追記)できます。

このことから追記型ともいいます。さまざまなDVD機器で再生できる高い互換性を持っています(一部機種では再生できない場合があります)。
くり返し記録・消去ができる「DVD-RW」と「DVD+RW」

「DVD-RW」と「DVD+RW」はデータの記録、消去、書き換えが行なえます。録画用「DVD-RW」

にはビデオモードとVRモードの録画が可能。

「RW」は「リライタブル(ReWritable)またはリレコーダーブル(Re-Recordable)」

書き換え可能なディスクのこと。記録したデータを書き換えられ、1,000回以上くり返し

て記録や消去が行なえます。「録画用」のDVD-RWのほとんどの製品に、コピー制限の

かかった番組に対応するCPRM(1回だけ録画可能なコピーガードシステム)が組み込まれて

います。なお「録画用」のDVD+RWにはCPRMが組み込まれていません。
MOやフロッピーディスク感覚で扱え信頼性が高い「DVD-RAM」

「DVD-RAM」はデータをドラッグ&ドロップするだけで手軽に記録、消去、書き換えが行なえます。

「RAM」は「ランダム・アクセス・メモリー(Random Access Memory)」の略。数万回の

くり返し記録や消去が行なえるほか、記録したデータを確認するベリファイという機能があり、

高い信頼性を誇っています。使い方はカンタンで、フロッピーディスクのようにデータを

ドラッグ&ドロップするだけでOKです。DVD-RAM関連

「DVD-R/RW/RAM」や「DVD+R/RW」の「-」と「+」ってどういう意味?
「DVD-R/RW/RAM」の「-」は「DVDフォーラム」で、「DVD+R/RW」の「+」は「DVD+RWアライアンス」で策定された規格(フォーマット)。
DVDRWプラスとマイナスの違い

DVD-R/-RW/-RAMは「DVDフォーラム」で、DVD+R/+RWは「DVD+RWアライアンス」という団体

で策定された規格です。記録と再生の基本的な仕組みは同じですが、録画や記録を行なう場合は、

それぞれの規格に対応した機器を使用します。ただし、再生は相互の機器で可能です(一部機種では再生されない場合があります)。
記憶容量の違うDVD

市販されている記録可能なDVDディスクのほとんどが記憶容量4.7GB。でも、それ以上の容量のディスクもあります。

DVDは、1つの記録面に異なる2つの深さの記録層を持つことが可能です。

また、貼り合わせディスクであることから両面に記録層を設けられます。

一般的な4.7GBのディスクは、片面に1層の記録層を持つもの。

その他に、両面に1層ずつ記録層を持つ9.4GBの製品や、片面に2層の記録層を持つ8.5GBの製品も登場しています。
DVD関連
DVDの記録と再生↓








【 2010/01/26 (Tue) 】 基本 : DVD作成関連 | TB(0) | CM(0)
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